志登支石墓群

1年のうちで最も寒さが厳しくなるとされる「大寒」を1月20日に迎えた。遠くには可也山、手前には弥生時代のお墓、志登支石墓群の木立が見渡せる広大な田園地帯を訪ねてみた。
麦畑では、根元から左右に茎が分かれて伸びる分けつが進み、田園がどんどん緑色に染まっていく。その生命力が早春の気配を感じさせる。
(写真愛好家・大久保義昭)
=糸島新聞ホームページ(大久保さんの作品)に地域密着情報満載


1年のうちで最も寒さが厳しくなるとされる「大寒」を1月20日に迎えた。遠くには可也山、手前には弥生時代のお墓、志登支石墓群の木立が見渡せる広大な田園地帯を訪ねてみた。
麦畑では、根元から左右に茎が分かれて伸びる分けつが進み、田園がどんどん緑色に染まっていく。その生命力が早春の気配を感じさせる。
(写真愛好家・大久保義昭)
=糸島新聞ホームページ(大久保さんの作品)に地域密着情報満載
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